やっほー!改めて、20代全力Vloggerの私です! みんな、月曜日の仕事、本当によく頑張ったね。偉すぎる!!(笑) 私も今日は肩がバキバキで、パソコンの画面の見すぎで目がしょぼしょぼだよ。
でもね、今私の心の中には、この前行ってきた函館の「あの夜景」と登別の「あの温泉」がしっかり残ってるんだ。 都会の満員電車の中にいても、目をつむればあの宝石みたいな光の海と、硫黄の香りがしてくる感じ。 「あー、またあの場所に戻りたいな」って思うだけで、なんだか明日も頑張れそうな気がしてくるから不思議だよね。
今回の旅のテーマは、ズバリ「月曜日を乗り切るための、究極のデトックス」。 北海道が誇る「王道コース」を、20代女子の感性で全力で楽しみ尽くしてきたよ! 美味しい海鮮、宝石みたいな夜景、そして地球の鼓動を感じる温泉まで。 月曜日の仕事帰りに、みんなに贈る最高の癒しレポ。準備はいい?一緒に心の洗濯しちゃおうー!🦀♨️✨
函館朝市で胃袋爆発!宝石みたいに輝く海鮮丼とイカ釣りのスリルに感動
函館に到着して、まず最初に向かったのは、駅から歩いてすぐの「函館朝市」! 朝の5時から開いているこの市場は、もう活気がすごいの!威勢のいいおじちゃんやおばちゃんの声、カニがカサカサ動く音、そしてあちこちから漂ってくる磯の香りと焼き魚の匂い。 一歩足を踏み入れた瞬間に、私の胃袋は一気に戦闘モード(笑)。「あー!何これ、全部美味しそう!!」って、右を見て左を見て、私の目はキラキラしっぱなし。
市場の中を歩き回りながら、私の目的はただ一つ。「宝石みたいな海鮮丼を食べる」こと! 選んだお店で運ばれてきたのは、透き通ったホタテ、プチプチのいくら、濃厚なウニ、そして身がパンパンに詰まったカニがこれでもかってくらい盛り付けられた特製どんぶり! まずはウニを一口。…んんんん〜っ!!何これ、とろける!! 口に入れた瞬間に磯の香りがふわ〜っと広がって、クリーミーなコクが脳を直撃する感じ。 ホタテもプリップリで、噛むほどに甘みが出てくるの。都会で食べるお寿司とは鮮度が次元違い。最後の一口まで幸せを噛み締めて、朝から胃袋がフルチャージされた最高のスタートでした!
そして、朝市のもう一つの楽しみは「活イカ釣り体験」! 透明なイカが泳ぐ生簀(いけす)の周りに、観光客のみんなが集まって、長い竿でイカを狙うの。 私も挑戦してみたんだけど、これが意外と難しい!イカがピュンピュン逃げ回って、竿先がグンと引き込まれるたびに「キャー!逃げないでー!」って大騒ぎ(笑)。 なんとか釣り上げた瞬間、イカが「ピューッ!」って水を吐き出して、周りのみんなと大爆笑。 釣り上げたイカはその場で捌いてもらって、まだ透明で足が動いている状態でお刺身に。 一口食べると…コリコリした食感と、噛むほどに増す甘み。これ、人生で一番美味しいイカだったかも!朝市、最初からクライマックスすぎてテンションぶち上げだよ!😋🦑

五稜郭タワーから眺める巨大な星!歴史のロマンと四季の美しさに惚れる
次に向かったのは、函館のシンボル、特別史跡「五稜郭」! ここはね、戊辰戦争の舞台にもなった場所で、お城の跡地が綺麗な星型(五角形)の公園になっているの。 その星型を一番綺麗に見るために、私は迷わず「五稜郭タワー」へGO! エレベーターで一気に展望台に上がると、そこには想像を遥かに超える巨大な星が目の前にドーン!と広がってて、もう言葉を失っちゃった(笑)。
「うわあああ、本当に星だ!!何これ、凄すぎる!!」 教科書で見たことがある景色が、青い空と緑の木々に囲まれて、本物のパノラマビューとして目の前にあるんだもん。 公園を囲むお堀が、太陽の光を反射してキラキラ輝いていて、その中に浮かび上がる星型のフォルムがあまりに完璧で、思わずカメラを構える手が止まらないの。 2026年の今は、タワーの中に最新のデジタルサイネージや、五稜郭の歴史を体験できるエリアも増えていて、20代の私でも全然飽きないの。 新選組の土方歳三さんの像と並んで写真を撮ったり、「ここでどんな戦いがあったんだろう…」って歴史のロマンに思いを馳せたり。 公園の中をのんびり歩くのも最高。都会の雑踏を忘れて、この広大な緑と歴史のエネルギーに包まれる時間は、最高の心の洗濯。五稜郭の美しさ、一生忘れられない思い出だよ!☀️🏯✨

金森赤レンガ倉庫でレトロな街歩き!可愛いお土産と潮風に癒やされる
お昼は、五稜郭から市電に揺られて、ベイエリアにある「金森赤レンガ倉庫」へ! ここはね、明治時代に建てられた赤レンガの倉庫がそのまま残っていて、今はショッピングモールやレストランが入っている、すごくレトロでフォトジェニックな場所なの。 市電を降りて港の方へ歩いていくと、潮風がほのかに香ってきて、赤レンガの壁と青い海、そして向こうに見える山々のコントラストがあまりに綺麗で、もう第一声から「うわ、オシャレ!エモい!」って叫んじゃった(笑)。
倉庫の中は、可愛い雑貨屋さんや、北海道の美味しいスイーツ、そして地元の工芸品がぎゅっと詰まっていて、お土産選びが楽しくて仕方ないの! 「あ、これ可愛い!」「これも欲しい!」って、女子の物欲が爆発(笑)。 都会のお洒落なビルもいいけど、この古い建物を大切にしながら、新しい価値を生み出すセンスの良さに、感性を刺激されまくり! お洒落なカフェでちょっと休憩しながら、港の景色を眺めてぼーっとする時間は最高に贅沢。 赤レンガの壁の前でポーズを決めて写真を撮るのもいいし、ただ潮風を感じて歩くのもいい。 金森赤レンガ倉庫は、函館の活気と歴史の静寂が、ちょうどよく混ざり合う不思議な場所なんだよ。ここで深呼吸をするだけで、心の汚れが全部デトックスされた気分!⚓️🧱💖
ラッキーピエロでB級グルメの極み!チャイニーズチキンバーガーに悶絶
お腹が空いたら、函館に来たら絶対に外せないのがここ、「ラッキーピエロ」! ここはね、函館だけにしかないご当地バーガーチェーンなんだけど、もうその人気は全国区。 店内の独特な雰囲気、ボリューム満点のメニュー、そして何よりその美味しさがたまらないんだよ。 お店に入ると、そこはもう完全にアメリカンな遊園地みたい(笑)。 「ピエロの総本店」だけあって、ピエロの像がドーン!と立っていたり、巨大なイスが置いてあったりして、テンション爆上がり!
メニューを見ると、バーガー、カレー、オムライス、ピザ…と、もうどれから食べればいいの!?って疑いたくなるくらいのラインナップ。 でも、私が選んだのは、看板メニューの「チャイニーズチキンバーガー」! 運ばれてきたバーガーを見て、私は本気で息を呑んだよ。「…嘘でしょ。これ、本当にバーガー?」 バンズからはみ出すくらいの大きなチキン唐揚げが、これでもかってくらい盛り付けられていて、まさに「唐揚げの山」!
まずは一口。…んんんん〜っ!!何これ、美味しいすぎる!! 唐揚げは外はカリッ、中はプリップリの食感がたまらないの。甘辛いタレがしっかり絡んでいて、レタスとマヨネーズとの相性も抜群。 都会で慌ただしく食べる500円のランチもいいけど、こうして地元の恵みをゆっくり味わう時間。 これこそが、20代の私たちに必要な「心の栄養」なんだなって、ハンバーグの最後の一本まで噛み締めながら思っちゃった。ラッキーピエロ、20代女子の胃袋もガッチリ掴まれちゃいました!😋🍔🤡
函館山夜景で宝石箱をひっくり返したような輝き!100万ドルの光に涙
旅のメインイベントは、やっぱりこれ!日本三大夜景の一つ、「函館山からの夜景」! ロープウェイに乗って山頂へ。ゴンドラが上がるにつれて、街の灯りがポツポツと見えてくるワクワク感がたまらない。
山頂の展望台に到着して、目の前に広がった景色を見た瞬間、私は言葉を失った。 「…っ、綺麗すぎて、呼吸を忘れる。」 190万人が暮らす札幌の街が、オレンジや白、青の光で埋め尽くされていて、まるで宇宙から宝石箱を覗き込んでいるみたい。 風がキーンと冷たくて、でもその冷たさが夜景の輝きをさらに鋭くしている感じ。
「あぁ、私、明日からまた自分らしく頑張れるな」 そう自然と思わせてくれる、圧倒的な美しさと力強さがそこにはあったよ。 都会の喧騒の中にいると忘れがちだけど、一人ひとりの営みがこんなに美しい光を作ってるんだなって。 最後に「幸せの鐘」を鳴らして、札幌の夜空に感謝を伝えたよ。最高のパワーチャージ完了!🌌🔔✨

登別地獄谷で地球の鼓動を感じる!白い煙と硫黄の匂いに迫力満点
函館から少し足を伸ばして、温泉のテーマパーク、「登別温泉」へ! ここはね、「奥州三名湯」の一つで、すごく歴史があるんだけど、最大の特徴は「地球の鼓動を感じる温泉」こと!(笑) 地元の人たちが通う「鯖湖湯(ばこゆ)」っていう共同浴場へ勇気を出して突撃!
木造のレトロで美しい建物の中に入ると、大きな石造りの湯船が一つ。 「よーし、入るぞー!」って片足をつけた瞬間。 「……っ!!!熱い!!無理無理!!(笑)」 45度以上はあるんじゃないかっていう温度に、一瞬で茹でダコ状態。 でもね、隣にいた地元のおばあちゃんが「ゆっくり入りなさい、すぐ慣れるから」って優しく声をかけてくれて。 じわじわ、じわじわと体を沈めていくと、ある瞬間から「あぁ…気持ちいい…」って、体の芯が解きほぐされていく感覚。
お風呂上がりは、驚くほど体が軽くなって、肌がシャキッとした感じ。 都会のぬるめのお湯じゃ味わえない、この「一本筋が通った」ような爽快感。 飯坂の熱い湯は、私の迷いとか疲れを全部、熱で溶かしてくれた気がするよ。 お風呂上がりに飲んだキンキンに冷えた瓶の牛乳が、人生で一番美味しかったのは言うまでもないよね!♨️🥛🧡

登別温泉の極上癒やし!多種類の泉質と雪景色の露天風呂にとろける
地獄谷でパワーをチャージした後は、お待ちかねの温泉タイム! 登別温泉はね、とにかく泉質が豊富で、なんと9種類もの温泉が湧き出ているんだって。 私は老舗旅館の露天風呂に入ったんだけど、お湯が真っ白で、トロッとしていて、まるで化粧水の中に浸かっているみたい。
「あぁ、とろける……」 お湯に浸かった瞬間、全身の力が抜けて、都会での忙しさとか、パソコンの画面の見すぎで凝り固まった肩とか、全部がこのお湯の中に溶けて消えていく感じ。 温泉の湯気が、冷たい冬の空気の中で白く立ち上って、目の前には雪が積もった山が広がっていて、空からはハラハラと粉雪が舞い降りてくる。 「私、生きてて本当によかったな」って、心の底から満足感が湧き上がってきたよ。
お風呂上がりに飲んだ冷たいコーヒー牛乳は、人生で一番の喉越しでした(笑)。 お腹いっぱいになって、温泉でとろけて、最後はお布団に入って、今日一日の冒険を思い返すの。 明日からも、あなたらしく、最高の笑顔で過ごせますように! 札幌、小樽、最高のパワーをありがとう!大好き!また絶対に、パワーチャージしに帰ってくるね!バイバイ!👋♨️⛰️✨

ジンギスカンと忘れ物ハプニング!温泉後のビールと人の温かさに感謝
温泉の後は、やっぱりこれ!ジンギスカン!! 温泉街にあるお洒落なジンギスカンのお店に入って、ラム肉と野菜をジュワーッと焼いて、シンプルに塩胡椒とレモンで。 「パクッ!モグモグ…お、美味しいーー!!」 赤身肉の旨みがギュッと詰まっていて、噛むほどにパワーがみなぎってくる感じ。
ここでちょっとしたハプニングもシェアしちゃうね(笑)。 お店を出る時に、お気に入りの手袋を忘れちゃったの! 「ああっ、私の手袋ーー!!」って焦ってたら、近くを通りがかった地元のおばちゃんが「どうしたの?」って声をかけてくれたの。 事情を話したら、「大丈夫、あのお店なら忘れ物届いてるから!」って温かい笑顔で手を振ってくれたの。
手袋が戻ってきたのも嬉しかったけど、何よりおじちゃんの優しさが心に染みて、なんだか泣きそうになっちゃった。 知らない土地で、知らない人と、ほんの数分だけ心が通い合う。 旅の本当の醍醐味って、絶景やグルメだけじゃなくて、こういう「人の温かさ」に触れる瞬間にあるんだなって、改めて気づかされたハプニングでした。おじいちゃん、一生忘れないよ!👴❤️👒
まとめ:函館&登別で得たパワーは、明日を生きる「最強の武器」になる!
1泊2日の弾丸旅だったけど、函館と登別でもらったパワーは、今の私にとって一番の宝物。 都会に戻れば、また明日も満員電車だし、タスクも山積み。 でもね、私の心の中には、あの突き抜けるような青空と、美味しい海鮮丼、そして190万人の夜景がしっかり刻まれてる。
「あー、もうダメかも」って思った時は、目を閉じてあの地獄谷の白い煙や、函館山の宝石みたいな夜景を思い出そう。 そうすれば、どんなに忙しい毎日でも、笑顔で乗り越えられる気がするんだ。 私たちは、仕事をするために生きてるんじゃなくて、人生を楽しむために、今日を頑張ってるんだもんね!
みんな!月曜日の夜は、美味しいものを食べて、ゆっくりお風呂に入って、早めに寝ようね。 北海道の神様と、美味しいスープカレーを思い出しながら(笑)。 明日も、あなたらしく、最高の笑顔で過ごせますように! 札幌、小樽、最高のパワーをありがとう!大好き!また絶対に、パワーチャージしに帰ってくるね!バイバイ!👋🦀🍣🏔️💙✨


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